・動画に出ています。この撮影のことすっかり忘れてて、前日の夜に明日が撮影だと思い出し「やばいな、もうなんか買いに行く時間ない」と悩んだ末に無理やり作ったお見舞いの品です。
・どうでもいいけど、講談社文芸文庫の表紙ってなんであんななんですかね。かなりかっこ悪いような……。なんで文字をドロップシャドウで浮かす。なんで文字に斜体をかけるのか……? おそらくコンピューターの普及によって陳腐化したデザイン手法が軸になっているせいで、後追い的にダサくなってしまったんだと思うけど。
・そうそう、生配信にも出ました。
・道徳の教科書を買ってきてそれについて喋った。思春期のころに感じていた悪感情はもはや今なくなっていて、自分でそれが意外だった。教科書、やっぱ丁寧に作ってあって、気配りもいろいろあってすごいな、という気持ちのほうが強い。視点が変わったんだと思う。



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