・おはようございます。早起きして日記書いたほうが調子いいかもしれない……。
・5時ごろコンビニに行った。
・暇そうな老人が雑談を延々と続けていてなかなか帰ろうとせず、店員が困っていた。私はそれを見ながらセルフレジでおにぎりとカップスープとコーヒーを会計して店を出た。
・ああいう人って、応対する側からしたら迷惑だろうな。
・でも、と思う。ああいう機会でもなければ人と話す機会がないような人からすれば、雑談ではあるけれどもそれが一種の生命線というか、自分自身の人間らしさをつくる最後の綱みたいなものになっているのかもしれない。



コメント