「氷に阻まれる」2021年7月10日の日記

日記

 

・動画が出ています。サムネ、ソ連?

・これ凄かったな。この企画おもしろいんだけど、本当に怖いんだよ。みんな目をつぶって口を開けたらこの世に存在しない料理が飛び込んできたことある?

・特に最後の「男子校の体育祭を濃縮した味」として永田さんが出してきたやつはすごすぎた。全員が少しずつ飲んで、全員同じように痙攣しながら悶絶していた。思い出すだけで動悸がしてきそうだ。あんま覚えてないけど、私は一口飲んだ後に床にぶっ倒れたんだよな。

・なんか、普段口の中に入ってくるものって「食べられるもの」ばかりがちゃんと検閲を受けたうえで選ばれているんだなと、当たり前の事実に気付かされる。「味」には想像よりもずっと広い幅があるのだ。無修正の味はあまりに強烈すぎた。

・味覚を使った娯楽がほとんど「食」しか存在しないの、ちょっと変じゃないか。純粋に味覚だけを刺激して、一切腹の膨れない娯楽は開発されなかったのかな。ガムとか煙草が近いかもだけど。舌にシートを押し当てて、味だけを楽しむ器具ないのかな。SMにおいて痛さを楽しみに反転させるみたいに、メチャクチャな無修正の味の刺激を娯楽化するような分野ってない気がする。そういう文化がもしあれば、「体育祭」はかなりの逸品になりえるだろう。いや~あれは本当にすごかった。

 

『100日間生きたワニ』の感想|品田遊(ダ・ヴィンチ・恐山)
映画『100日間生きたワニ』公式サイトきくちゆうき原作、神木隆之介・中村倫也・木村昴出演。 100日間のワニの日常と、そこから100日後の大切なものを失った仲間100wani-movie.com 『100日後に死ぬワニ』(きくちゆうき)のア...

・『100日間生きたワニ』観たので記事書いた。

 

・あと生放送もした。

・こんだけいろいろやったら日記短くていいか!? いいか!

 

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