
バカの読者が考えたキャッチコピーを電柱広告にした | オモコロ
オモコロのキャッチコピー、去年がひどすぎたので今年のは期待していてください。
・記事が出てます。みんなふざけてんな~。

ただしい人類滅亡計画 反出生主義をめぐる物語
〈世界人口78億人突破! 〉 どう滅ぼすか、みんなで一緒に考えよう!!!!!! ダ・ヴィンチ・恐山、小説家として待望の帰還!! 突如降誕した魔王と、集められた10人の人間たち。 読む者の“道徳"を揺さぶる、話し合いの幕が開く。 【あらすじ】...
・本。新刊ランキング総合で4位になってたみたい(現時点でも6位)。倫理学分野ではずっと1位。やったね。こういうことがあると宣伝文句としていろんな場所に書きやすいと聞きます。
・でもAmazonもやってんな~と思うのは、こういう「新刊ランキング」的なものが本当に無数にあることですね。本のジャンルがものすごく細分化されているから、特定のカテゴリでランク上位を一時的に獲得することはわりと容易かったりする。
・「紙しばい」というカテゴリまであるからね。
・いま売れ筋の紙しばいは「なぜ、七夕にささかざりをするの?」だそうだ。この実績で「Amazon1位!!」という宣伝文句を使うことが可能。どうせならもっと細分化すればいいのにね。サバを味噌で煮込んだものカテゴリ1位、サバの味噌煮。



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