・動画が出ています。
・いいたい言葉を全部「にゃ」で発音して、何を示しているのか当ててもらうゲームだ。
・当ててもらうために、言葉の連なりが特徴的なワードを意識して言う、みたいな戦略ができてきていて、それが面白かったな。
・たとえば音節が短いと難度が上がる。「寿司」も「餅」も「グミ」も「糞」も「にゃにゃ」なので判別が難しい。
・一方で「スリジャヤワルダナプラコッテ」は「にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃっにゃ」となり、最後で跳ねる長い言葉としてそれなりの個性が出るため当ててもらいやすい。言葉の形の捉え方に新しい側面を見いだせた気がして良いなと思った。
・眠すぎる。どうかしてるよ。こんな眠さよ。



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