「溺れる才能」2025年12月3日の日記

日記

・12/8発売の『季刊日記 創刊号』に、テキストを寄稿しております。これまで日記を7年以上続けてきた経験を踏まえて感じたこと、気づいたことについての文章です。

 

「日記」の文芸誌『季刊日記』が新創刊!|日記屋 月日
あなたは日記をつけたことがありますか? 夏休みの宿題として、友達との交換日記として、業務上の日報として、SNSの日々の投稿として――私たちは、生まれてから死ぬまでの間に、何度も日記に出会います。 日記は、まず日付ではじまります。あとは今日見...

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・動画が出ております。指で棒を押さえる本数を競うユビボー。立体的なツイスターゲームという感じで面白い! でもこういうゲームってどういう距離感の人と遊ぶのが正解なんだろうな。普通の会社の同僚同士が余興で遊ぶようなものではないよな、たぶん。こういうのを男女混交のコンパみたいな場に持って行くの、かなり勇気が要りそう。

 

・私がかつて動画で使ったセリフ「お茶しましょうね 奇数日に」がサンプリングされている曲が公開されていた。なんで?

 

 

コメント

  1. Яндекс より:

    ヤンデレはある種溺愛なのかな
    (溺愛されることではなく溺愛している女の子の様子を愛でているのだ、とも言えそうだけど)

  2. 佑允 より:

    恋愛ジャンルの「溺愛」とポルノジャンルの「寝取られ」「催眠」は直接比較できないかもしれません。
    私は、「寝取られ」「催眠」は性的快感の激しさを表現する手段の一つとして導入されていると考えています。すなわち「恋人や夫を捨ててしまうほど快感を感じているという表現」および「理性の枷を外して快感に没頭できる状態の表現」です。
    ポルノは性欲の喚起に特化したコンテンツですので、男性が恋愛に求めることとは違うベクトルの表現も多々含まれていると思います。
    ただ、多くの人は恋愛感情と性欲が密接に繋がっているでしょうから、関係ないことはないと思うのですが。

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