・独自ドメイン「shinadayu.com」を取りまして、ウロマガを移管しました。
・ちょっとややこしいんですけど、ウロマガ(居酒屋のウーロン茶マガジン)は個人サイトとnoteとpixiv fanboxの3つの入り口から読めるということになります。料金体系などはどれも変わんないです。滞りまくっている10万字BOXはいったんnoteのみでの運用とします。
・こうやって、わざわざいろんなとこで掲載してるのに大した理由はなく、まあkindleでもkoboでも電子書籍は読めたほうが良いよね、みたいなのが動機として一番大きい。
・どこかのサービスに依存して記事を発信し続けるのはリスクがあるというのもある。個人サイトの場合、課金まわりの仕組みは最近リリースされた「codoc」というサービスを使っているので、これでも完全に依存から自由になったわけではない(それどころかcodocが潰れたらサイトのコンセプトごと破綻する)のですが……。
・同じ動画でもニコニコで見たい人もYouTubeで見たい人もいるでしょうし、そのへんはお好みで……。手数料はcodocが安い!(書き手の都合でしかない)



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